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 <title>ハートクリニック・ブログ</title>
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 <copyright>Copyright 2010</copyright>
 <lastBuildDate>Tue, 13 Oct 2009 16:41:17 +0900</lastBuildDate>
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 <title>集団認知行動療法スケジュール変更のお知らせ(横浜）</title>
 <description><![CDATA[<p>ハートクリニック横浜で開催の集団認知行動療法の日程の一部（第7期日程）を変更させていただきました。<br />
<a href="http://www.heartclinic-yokohama.com/clinic_info/sp_pgm/cbgt1.html#schedule">こちらよりご確認ください。</a></p>]]></description>
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 <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 16:41:17 +0900</pubDate>
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 <title>集団認知行動療法スケジュール更新のお知らせ(横浜）</title>
 <description><![CDATA[<p>ハートクリニック横浜で開催の集団認知行動療法の次回開始日を更新しました。<br />
<a href="http://www.heartclinic-yokohama.com/clinic_info/sp_pgm/cbgt1.html#schedule">こちらよりご確認ください。</a></p>]]></description>
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 <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 09:22:43 +0900</pubDate>
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 <title>不眠で悩むあなたへ</title>
 <description><![CDATA[<p>睡眠障害の背景には心身の病気がある場合も多く、その治療が必要なケースもあります。</p>

<p>「寝付けない」人が抱えがちな仕事や家族等の問題。単なる悩みなら心配ないですが、更に動悸・めまい・頭痛等もあるなら不安障害や更年期障害等の可能性もあり、治療を要することもあります。</p>

<p>「寝酒しないと眠れない」人は、睡眠導入剤としてアルコールを必要としていることを意味しますので、何らかの障害が隠れている可能性があります。</p>

<p>40～50才代の人であれば「夜中や早朝4時・5時に目が覚める」のが月に一度位なら正常範囲。40代以降、睡眠の質が悪くなるのは仕方ありません。ただ、3日続けて眠れない日が続く場合は心の病気の赤信号。不眠とあわせて疲れやすい・悲観的などの症状がある場合は、うつ病等の可能性もあるので専門医にご相談下さい。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不眠</category>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">熟眠障害</category>
 
 <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 11:51:54 +0900</pubDate>
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 <title>たっぷり寝ても寝た気がしない、そんな時は・・・</title>
 <description><![CDATA[<p>寝ても寝ても疲れが取れない・・・。そんな時こそ、原因をしっかり突き止めることが大切なんです。</p>

<p>たっぷり寝たはずなのに、疲れが残って熟睡した感じがしない・・・。そんな朝が何日も続くことってありませんか。これは熟眠障害と言われる症状ですが、実は様々な病気のサインとして取れる場合が多いんです。</p>

<p>例えば「こころ」の病気もその一つ。うつ病や躁うつ病のうつ状態、統合失調症、心的外傷後ストレス症候群、アルコール依存症等、原因の異なる実に多くの病気が熟眠障害を伴います。また「こころ」の病気以外でも、喘息など呼吸器系の疾患や、肥満等もその原因となる睡眠時無呼吸症候群といった体の病気が熟眠障害を招くようなケースも少なくありません。</p>

<p>このように熟眠障害の原因は様々。根本的に治すには、まず原因をしっかり突き止めることが大切なんです。眠れればいいと睡眠導入剤等でその場しのぎをするのではなく、専門医にしっかりご相談くださいね。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不眠</category>
 
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 <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 11:50:04 +0900</pubDate>
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 <title>気分転換しても前向きになれない</title>
 <description><![CDATA[<p>９月の連休では、旅行やアウトドアを楽しんだファミリーも多いのでは？</p>

<p>気分転換をできたことで、"また頑張ろう"と思えた人もいれば、気分転換をしたはずなのに、気持ちがウツウツとしている・・・。そんな人もいるのではないでしょうか。この場合、心の病との関連性はあるのでしょうか。</p>

<p>心が健康な人は、気分転換すると、前向きな気持ちに切り換えられる場合が多いですね。ですが、気分転換をしたはずなのに、気持ちがウツウツとしていて、前向きな気持ちになれないという場合は、単に疲れがたまって取れないということもありますが、軽いうつ病などの心の病にかかっている可能性もあります。</p>

<p>うつ病にかかっている人への対処法ですが、もし、家族がうつ病にかかっていたら、無理に外出をさせないほうがよいです。軽いうつ病であれば、散歩程度の運動は大丈夫ですが、中度以上のうつ病の場合は、過度な運動は避けたほうがよいですね。無理に動かしてしまうと、症状が悪化してしまうこともあるので、ウツウツしながらも、家の中でゴロゴロさせたほうがよい場合もあります。</p>

<p>家族がうつ病にかかっているかどうかの見極めは難しいですよね。ハートクリニックでは、家族だけでの相談も対応できます。心の病は、早めのケアが大切なので、気になることがある人は、積極的に専門家に相談をしてみては。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こころの健康アラカルト</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 13:41:53 +0900</pubDate>
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 <title>晴れ時々曇りのこの気分、「こころ」の病気を疑うべき？</title>
 <description><![CDATA[<p>時々ひどく疲れて気分が落ち込む。でも仕事や家事は何とかこなせる・・・。これは単なる疲労なのか、それとも「こころ」の病気を疑うべきか、判断に迷うケースってありますよね。</p>

<p>こんな時は思い切って家事や仕事を休んでみましょう。その上で状況が変わらなければ専門医に相談する必要があるかもしれません。</p>

<p>めまいや頭痛、ふらつき、動悸、下痢便秘等の身体症状が伴えば、やはり病気の疑いは強くなります。眠れない等の睡眠障害が３日以上続く場合でも、その疑いは高まります。</p>

<p>「こころ」の病気の症状は、複数でやって来る傾向が強く、不安感と共に集中力がなくなったり、息苦しさ等が加わったりするならば、まず病気を疑った方がよいと思われます。 ただ、これらの症状は程度の軽い場合が少なくないんです。大切なのは早目の対処。</p>

<p>心あたりがあれば少しでも早くご相談下さいね。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こころの健康アラカルト</category>
 
 
 <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 13:40:20 +0900</pubDate>
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 <title>会話が上の空になっていませんか</title>
 <description><![CDATA[<p>「話を聞いている？」「そんな事言っていないよ」と、頻繁に言われたり注意されたりすることはありませんか。</p>

<p>お金のやりくりや家族が重い病気などの心配事があるときや、恋愛や新しいゲームに夢中のときなどは、話が耳に入らないかもしれません。また、疲労で余力がなく考えることができない場合や、体の病気による不安や痛みで話に集中できないこともあります。</p>

<p>しかし、日常的な不安や心配事のようなはっきりした原因が無い場合、心の病気により脳の処理能力が低下しているケースがあります。また、うつ病では会話が苦痛になり、不安障害では人の話を落ち着いて聞けなくなるようです。</p>

<p>ゲームや携帯、恋愛に依存して話が上の空になり日常生活に支障をきたす場合は適応障害の可能性があります。</p>

<p>人の話が耳に入らないと会話がスムーズにいかないことが多くなります。職場では上司に怒られる、家庭ではパートナーとぎくしゃくするなど対人関係に支障をきたしたり、ミスが増えたりして生活の質が低下する原因にもなるので、気になる方は専門科に相談してはいかがでしょう。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こころの健康アラカルト</category>
 
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">上の空</category>
 
 <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 15:58:01 +0900</pubDate>
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 <title>更年期障害は血液検査でわかる</title>
 <description><![CDATA[<p>４０代前後で、体に不調を感じると、更年期障害だと思う人は多いのではないでしょうか。</p>

<p>更年期障害かどうかは、実は血液検査ですぐわかります。４０代前後で、のぼせやほてり、冷え、イライラ、落ち着かない、だるい、疲れやすいなどの体の不調を感じると、"自分は更年期障害になってしまった""誰にでも起こること"だと思い込み、長い間、我慢をしている人も多いようです。</p>

<p>しかし実際は、先に述べたような症状だけでは、診断できません。血液検査によって女性ホルモンの異常の有無がわかり、そこで初めて診断できるのです。</p>

<p>更年期障害の場合、現在の治療法の中では、ホルモン補充療法が適用されるケースが主です。</p>

<p>自己判断するとどんなリスクがあるのでしょうか。検査をしてみると、更年期障害ではなく、まったく違う病気だったとわかることも。うつ病や不安障害、橋本病などは、更年期障害と似た症状が見受けられ、気づかず放置したために、悪化してしまったというケースも少なくありません。</p>

<p>症状によって治療法も異なるので、体に不調を感じたら、自己判断をせずに、まずは内科や婦人科で検査することをおすすめします。それでも原因がわからず、症状が変わらないときは、心療内科へ相談をしてみてください。　気になることがある人は、早めに相談を。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こころの健康アラカルト</category>
 
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">更年期障害</category>
 
 <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 15:56:49 +0900</pubDate>
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 <title>長引く景気低迷・・・心の負担が増えていませんか</title>
 <description><![CDATA[<p>景気低迷によって引き起こされる心の病についてお話しましょう。 心への負担はどのようなものが考えられるのでしょうか。</p>

<p>昨年から景気低迷で、リストラや賃金カットなどの雇用不安が続いています。また、再就職が難しいため、なかなか就職できずに焦りが募りやすくなります。</p>

<p>これらの負担は、心の病を引き起こすストレス因子となる恐れがあります。特に責任感が強く几帳面な人は、深く考え込む傾向があるので、心労が重なりやすく注意が必要です。 今の状況が続くと、心の不調から、専門医で診察を受ける人が増える可能性が考えられます。しかし、継続した通院で費用が負担になって治療を中断したり、処方された薬を自己判断で止めてしまうなど、治療が滞る可能性があります。</p>

<p>そうなると、回復が長引き、通院期間が延びたり社会復帰が遅れたりする恐れがあります。心の健康を保つためにも、「おかしいな」と感じたら早めに診察を受け継続した治療が大切です。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">景気</category>
 
 <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 15:55:33 +0900</pubDate>
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 <title>うつ病回復後の対応・・・段階的な復帰で焦りは禁物</title>
 <description><![CDATA[<p>うつ病回復後の職場復帰についてお話しましょう。</p>

<p>注意する事は、せっかく復帰できても、再発してしまうケースがあるということです。要因として、「リストラの対象になるのでは」と焦って頑張り過ぎたり、心の病になったことを「周囲から蔑視されているのでは」と、悩み過ぎてしまうことなどが考えられます。</p>

<p>職場に戻れる状態でも、心は完全に回復できていないことが多いので、無理をしてはいけません。 仕事の取り組み方については、職場の産業医や通院先の医師などと相談しながら、出勤日や仕事量などをゆっくり段階的に戻します。一方で、周囲が忙しく働いている姿を見ると、疎外感からストレスになることもあります。</p>

<p>そこで上司は、本人にある程度の充実感が得られるような仕事配分をする必要があります。</p>

<p>家族の対応としては、本人はいち早く完全復帰したいあまり、不調があっても担当医に症状を告げなかったり服薬を勝手に止めてしまう場合があるので、焦らないようにしましょう。</p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">うつ病</category>
 
 <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
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 <title>体の痛みは「こころ」の病気も原因に</title>
 <description><![CDATA[<p>外科や内科では異常なし、でも体の痛みが取りきれないという方はいらっしゃいませんか。</p>

<p>こういう季節の変わり目はなんとなく体の不調を感じがち。例えば痛みもその一つです。鎮痛剤でも治まらない。原因も特に思いつかない。ＭＲＩや血液検査をしてみても異常がないのにやっぱり痛みが感じられる。こんな時は「こころ」の病気を疑ってみることも必要です。</p>

<p>例えば、手足、関節、腰、肩、頭など部位を問わず痛みを感じる場合は、疼痛性障害等が考えられますし、痛みと共に気分の落ち込みなどを感じるときは、うつ病性の疼痛等も疑われます。会社で嫌な上司が右隣に座っていて右肩や右腕が痛くなる等がもしあれば、身体表現性障害等が隠れているケースもありますし、統合失調症が原因となって起きる痛みもあります。</p>

<p>このように痛みの原因となる病気は様々で、それぞれ対処法も違ってきます。原因不明の痛みがもし良く続くようなら、我慢しないで専門医にご相談下さいね。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">疼痛性障害</category>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痛み</category>
 
 <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 10:10:09 +0900</pubDate>
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 <title>不安や心配事で眠れないことはありませんか</title>
 <description><![CDATA[<p>不況でリストラされたら、子供が新型インフルエンザにかかってしまったら、親が認知症になったら・・・など不安や心配事で眠れないということはありませんか。</p>

<p>誰にでも起こりえて不安になるだろうという原因があったり、布団に入って１時間くらい眠れないことは普通にあります。また自力では解決できない不案や心配事は、結果が出て解消されることも多いです。</p>

<p>重要なイベントがあり短期間眠れないなども特に問題はありませんが、日中眠気に襲われる日が１週間、２週間と続き疲労や倦怠感が溜まり意欲の低下や周りの事に興味がなくなるなどの症状がみられると、適応障害やうつ病の可能性があります。放っておくと仕事や家事ができなくなることもあるので不眠の原因が分かっていても対処が必要です。</p>

<p>会社が大幅な赤字でない、インフルエンザ検査が陰性など心配しなくてもよいのに過剰な不安が付きまとう場合にも心の病気が関係していることがあります。不安や心配事の内容が次々変わる場合は不安障害の可能性があります。</p>

<p>睡眠導入剤などに頼るだけでなく、背景にある原因の改善が大切なので気になる方は、専門科に相談してはいかがでしょう。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こころの健康アラカルト</category>
 
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不安</category>
 
 <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 10:08:23 +0900</pubDate>
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 <title>次回ダイエットプログラム予定のお知らせ(町田）</title>
 <description><![CDATA[<p>ハートクリニック町田の次回 ダイエットプログラムを下記の通り実施いたします。皆様のご参加をお待ちしております。</p>

<p>定員：5名<br />
開催日時：平成21年10月24日（土） 16：00～17：00 (6週連続土曜日に開催します） <br />
　　　　　　　フォローアップ1回 （平成22年１月上旬予定）<br />
開催場所： プレイルーム </p>

<p>※ご相談は医師または、看護師までお気軽にどうぞ。</p>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
 
 
 <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 16:06:06 +0900</pubDate>
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 <title>アルコール依存症・・・長年の継続で依存症を引き起こす</title>
 <description><![CDATA[<p>アルコール依存症についてお話しましょう。</p>

<p>依存へのプロセスは、ギャンブルなどの行為への依存と異なり、アルコール依存症は精神に作用する物質的な依存症といえます。飲酒の習慣年数が男性なら10年以上・女性は5～6年以上で、さらに原因となる遺伝子がそろうと、依存症の可能性が高まるといわれています。</p>

<p>飲酒の習慣が続くと、2～3年で体の耐用量が増大して、以前と同じ量のアルコールでは同じ程度の満足を得にくくなります。初期の段階では飲酒を毎日したくなり、さらに習慣化すると、アルコールが体内に入っていないと安定できなくなります。 では本人は依存に気づくことができるのでしょうか。</p>

<p>自覚しても認めないことが多く、自分から専門医に出向くことは難しいようです。そのため、治療に向けて家族などの周囲の協力が大切です。依存症のきっかけが睡眠障害などの心理的な背景が考えられる場合、不調となる原因を解消する必要がある場合もあります。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こころの健康アラカルト</category>
 
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アルコール依存症</category>
 
 <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 10:08:28 +0900</pubDate>
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 <item>
 <title>過度のダイエットは要注意</title>
 <description><![CDATA[<p>秋といえば、食べ物がおいしく感じる「食欲の秋」ですが、食を楽しめない拒食症や過食症などで悩む人もいるのではないでしょうか。</p>

<p>過度のダイエットがきっかけで、拒食症になるケースがあります。ある程度まで痩せると、食べることを拒むようになるんですね。拒食症になった人が、今度は過食症になる場合も。過食症には、たくさん食べるけど吐かないタイプと、意識的に吐くタイプがあります。また、体重がどんどん増えていく人とまったく増えない人など、症状はさまざまです。 心の病と摂食障害の関連性はあるのでしょうか。</p>

<p>摂食障害は、心の病気の一つですが、いろいろなほかの病気を合併することは少なくありません。たとえば、境界性パソナリティ障害や、うつ病、非定型うつ病、パニック障害、全般性不安障害などを合併する人は、少なくありません。 摂食障害になる可能性があるかどうかの目安はといえば、過度なダイエットをきっかけに、標準体重より痩せているのにこれ以上太りたくないと思う。また、たまに食べ吐きをする、食べた後に毎回後悔するようなら黄色信号。指に吐きダコがある、標準体重をすでに25％上回り、さらに月に1～2kgずつ体重が増加し続けている状態は赤信号といえます。</p>

<p>心の病が隠れている場合もあるので、心療内科に相談をしたほうがいいでしょう。 </p>

<div style="text-align: right;">ハートクリニック院長 浅井逸郎</div>]]></description>
 <link>http://e-heartclinic.com/blog/square/alacarte/post-52.html</link>
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 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">拒食症</category>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">摂食障害</category>
 
 <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">過食症</category>
 
 <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 10:06:49 +0900</pubDate>
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